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    2007
    06
    26

    10巻のジャケット来たあああ

    http://www.neowing.co.jp/pictures/l/02/38/ZMBZ-3070.jpg

    10巻はデュランとテラゴリーの2人だと思ってたけど、四銃士全員でした。19,20話は4人が別々の形でバラバラになっていく話なので、話の内容と絵がジャストフィットし過ぎて泣けてくる。デュランの腕が通って無い袖がはためいてる所や血の付いた上着とか、ロビンの劇中でも見せていたふてくされたような顔はなんとなく2人の行く末を暗示してるような感じ。

    11巻はマリー王妃とルイかな?マジ泣きした22話が入ってます。

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    2007
    06
    23

    精霊の守り人 地球へ… 12話

    紺種は両方見れた。守り人は夏至祭の話。父親である帝をバカにされ、喧嘩を買うチャグム。勝負は夏至祭当日にルチャという格闘技で。人が沢山集まる場所でチャグムの正体がバレたらいけないので止めるバルサ。目を盗んで出かけるチャグム。これが親同士の勝負にも発展。「ウチは父ちゃんがいないから」ってなんかいいな。父親代わりなのはタンダなんだろうけど、タンダなら一瞬で負けます。今年のルチャの優勝者をあっさり負かすバルサ。「お前の母ちゃんおっかねぇな」とか絶対言われてるよ。

    地球へ…はナスカに定住して三年。前回生まれたトオニィの父親が事故で死亡。世代間の確執など、色々問題が出てきました。キースは事情聴取のためにサムのもとへ。思念波か何かの影響で幼児退行してしまったサム。サムが歌ってるのは劇場版の主題歌?ミュウである事を隠し、人間社会で生きるマツカも登場。俺の後ろに立つな、ってゴルゴかお前。

    悩むジョミーに思念波で語りかけるトオニィ。思念波の声だけ何故か大人・・誰だお前ー!

    おそばせながら聞きました。バンドやろうぜって話です。音だけだと長門が全然出てこなかったり古泉がいつもに増してガチホモだったり朝比奈さんの音程の外し方が最高だったり、とにかく面白かった。曲も良いですね。あー消失アニメでやらないかなーそして早く驚愕出ろ!

    2007
    06
    23

    DVD4,6巻

    買いました。これで一つ目のボックスは埋まった。2巻ずつ買ってけば8月には発売に追いつく?

    ディスクの色は1巻から赤、緑、薄ピンク、青紫、白、紫。法則性がいまいち分からないんだけど、ボックス付きの巻はボックスの色と同じなのかな。9巻は群青?他の巻はジャケットの絵の雰囲気に合わせてるような気もする。8巻は予想付くけど7巻は謎だな。早く10巻のジャケット見たい。

    シュヴァリエ Vol.4

    シュヴァリエ Vol.4

    シュヴァリエ Vol.6

    シュヴァリエ Vol.6

    2007
    06
    17

    精霊の守り人 地球へ… 11話

    地球へ見逃した・・。ビデオきっちり予約したけど、オカンというイレギュラー要素によって予約に失敗した・・。

    守り人はタンダ中心の話?サヤが嫁に行くことになり、ショックを隠しきれないトーヤ。見合いの席で倒れたサヤを助けるために、タンダはトロガイに禁止された術を使う。幽体離脱みたいな感じ?サグとナユグの間の世界。サヤを元に戻したはいいものの、今度は自分が戻れないタンダ。顔には出さないものの、やはり心配なバルサ。普段は言えない気持ちを呟く二人。バルサにはタンダの声は聞こえないはずなんだけど、ちょっと会話ができてるみたい。恋人でもないけど夫婦でもないような信頼関係がまたいいです。

    境が曖昧になってるのか、部屋の壁の向こうはナユグの世界。巨大な魚、フェニックスっぽい鳥、山と思ったら亀。人間たちが住んでるサグとは全然違う世界。二つの世界を行き来する蝶。花酒を飲むと行き来出来るようになる?二つの世界に存在する精霊の卵を使って自分に花酒を飲ませるよう伝え、事なきを得ます。次回はバルサがチャグムを特訓?

    2007
    06
    15

    ラピュタ

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    やってましたね。今まで何度も見てるのにそれでも見ちゃうのは、作品自体の魅力もあるのかもしれないけど、あの一年半か二年に一回くらいっていう絶妙な頻度でやるのがポイントなんですかね。「ああ、こんなシーンあったよなー」みたいな感じで。

    あとラピュタ城を散策するゲーム作ったら売れるんじゃないのかって思いました。ワンダみたいな雰囲気になりそうだけど、あの庭園とかたまらん!気の根っことかツタとか観てて登りたくなってきました。出たら絶対買う。

    2007
    06
    12

    新装版 地球へ…

    買いました。25年以上前のマンガなので、昔親戚の家で読んだような懐かしい作画。話の方はアニメとは微妙に設定が違ったりします。読んでから気付いたけど来週放送される分まで読んでた・・。原作を先に読むとその先観なくなってしまうので2、3巻はしばらく買いません。

    地球へ… 1 (Gファンタジーコミックススーパー)

    地球へ… 1 (Gファンタジーコミックススーパー)

    2007
    06
    09

    精霊の守り人 地球へ… 10話

    先週も見ました。守り人はチャグムを町に慣れさせるためにトーヤと一緒に頼まれ屋の仕事をする話。といっても実際は頼まれ屋をすることはなく、屋台で値切ったり、博打のイカサマを見抜いて摘発したり。チャグムの利発さがわかる話。大物になる感じがします。話し方は前回よりも砕けた感じになりましたが、やっぱりいいとこのお坊ちゃんな感じはする?

     地球へ…は主人公がキースから再びジョミーに変わり、時代は前回の8年後、スタート時から12年後に。ハーレイの日記から始まります。100年以上前から付けてるんだろうか・・。ジョミーは26歳。ミュウなので見た目はあまり変わりませんが、やっぱり背も伸びて落ち着いた雰囲気。初登場時小さかったミュウの子供たちも大人になりました。

    地球を目指して10年以上が経ち、疲弊するミュウ達。フィシスが示す星、若いミュウ達の言葉。地球を目指すことだけが人類との共存と繁栄への道ではないと悟ったジョミーは、テラフォーミング途中で廃棄された星を「ナスカ」と名付け、定住することを決意します。もの凄い赤い星なんですけど大丈夫ですか?次回はサムと12年ぶりの再会?

    2007
    06
    09

    繋がりました

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    1週間ぶりです。ネットできない間に京極堂も姑獲鳥が読み終わって、いまは魍魎の匣。京極堂の話が長過ぎていまいちエンジンがかからず、まだ350ページくらい。話の真相に全然近づいてません。普通の小説ならもう終わってるところだよ・・。

    2007
    06
    02

    ネット繋がんねぇと思ったら

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    なんか向こうの手違いか、こっちが料金払ってなかったからか、いつの間にか契約が切れてたみたいです。しかも契約が切れたのは四月末で、なんで今まで使えてたかっていうと、ルータを使っているので繋ぎっぱにしてたから、切ろうに切れなかったんだってさ。

    また新たに契約して、書類が届くまで一週間かかるのでそれまでネット出来ず。仕方ないので今は兄に奨められた京極堂の一巻を読んでます。面白いけど台詞長いね。

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